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週末は冷え込む?農作物被害に注意呼びかけ(読売新聞)

 低気圧と前線の影響で、日本列島は22日、北から冷たい空気が流れ込み、5~6月並みの陽気だった21日から一転して全国的にぐずついた天気となった。

 気象庁によると、23~26日ごろは強い寒気が流れ込むため、西日本から北日本にかけて、平年より気温が低くなる見込み。

 特に週末は全国的に晴れる所が多いものの、放射冷却現象により朝方の冷え込みが強く、最低気温が3度以下になる所もあるという。同庁では、低温や霜による農作物の被害に注意を呼びかけている。

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明石事故、真実の解明望む遺族…元副署長起訴へ(読売新聞)

 兵庫県明石市の歩道橋事故で、明石署の榊和晄(かずあき)・元副署長(63)が20日、強制起訴されることになった。

 起訴議決から2か月半。「真実」を知りたいと悲しみをこらえ続けていた遺族らは19日、記者会見などで「法廷ではすべてを話してほしい」と願いを込めて訴えた。

 一方、前例のない「市民による起訴」に道筋をつけた指定弁護士は「起訴は一つの区切り。まだ、これからだ」と表情を引き締めた。

 ◆やっとスタート地点に◆

 事故で、次男の智仁ちゃん(当時2歳)を亡くした下村誠治さん(51)は、19日午後8時過ぎから神戸市中央区の神戸司法記者クラブで記者会見し、「やっとスタート地点に立った。亡くなった11人がここまでの力を与えてくれた」と感慨深そうに話した。

 下村さんは、起訴の期日決定について「起訴だけが目的ではない。真実の解明と再発防止が目的」と話した。さらに、「事故から8年半、心にぽっかり開いた穴を埋めようとしてきた。3年、4年かかっても真実を知りたい」と訴えた。

 20日の起訴後は、指定弁護士に会って、被害者参加制度で公判に参加できるよう手続きを要請する考えを表明。同制度を使って自ら法廷で榊元副署長に質問することを念頭に、「(証人として)法廷で語った証言と矛盾する点があれば突っ込んでいきたい。11人に対し、これまでどんな思いで過ごし、どんな責任を感じてきたのか直接言葉を聞いてみたい」と述べた。

 ◆立証活動に自信◆

 指定弁護士3人は午後6時から、神戸司法記者クラブで記者会見。主任の安原浩弁護士は「榊元副署長の取り調べと起訴で、第1、2段階が終わったが、今後、法廷での立証内容を構築していかねばならない」と述べた。

 20日を起訴日としたことについては「証拠をすべて読み込むには、半年から1年はかかるが、改正法は速やかな起訴を求めている。必要な証拠を確認し終えたので起訴することにした」と説明した。

 神戸地検内に設けられた執務室では入念に議論を重ねたといい、「3人とも弁護士なので、弁護側から予想される反論については、比較的よく(検討)できたと思う」と立証活動に自信を見せた。

 榊元副署長の取り調べは、神戸地検で15日午後1時から約3時間、弁護人の立ち会いの下で行った。録音・録画は拒否され、全面可視化はかなわなかったが、安原弁護士は「こちらがとらえる過失の構造を伝え、弁解を聞いた。見解を押しつけることはしなかった。弁護人が同席すれば、(録音・録画と)同じ効果が期待できる。検察官ではおそらくできなかっただろう」と胸を張った。

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アリタリア航空が再開=南回りルート、外国人客で満席-成田空港(時事通信)

 アイスランドの火山噴火で欠航が続いていた欧州便のうち、アリタリア航空の成田空港発ミラノ、ローマ行き便が19日午後、運航を再開した。通常と異なる南回りの安全な飛行ルートが確保でき、イタリアの空港が再開の見通しとなったためという。
 同社によると、両便とも外国人客らで満席で、飛行距離が伸びたため、通常の貨物を降ろし、乗客と手荷物などだけにして重量を減らして飛び立った。 

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次官の代わり「事務系副大臣」検討と仙谷氏(読売新聞)

 公務員制度改革担当の仙谷国家戦略相は14日の衆院内閣委員会で、各省庁の次官ポストを廃止し、代わりに「事務系副大臣」の創設を検討すると表明した。

 「事務系副大臣」は政治任用ではなく官僚ポストとし、事務を統括し、国家公務員に労働基本権が付与された場合には労使交渉の政府側の窓口役となることを想定しているという。

 仙谷氏が一時主張していた「次官廃止」が国家公務員法等改正案に盛り込まれなかった点について、自民党の中川秀直氏が「『さすがだ』と思ったのに、なぜ断念したのか」とただしたのに答えた。

 しかし、平野官房長官は14日の記者会見で、「事務系副大臣」構想について、「政府の中で議論が進んでいると理解していない」と述べた。

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 宇宙航空研究開発機構は8日、国際宇宙ステーション(ISS)で合流した山崎直子宇宙飛行士(39)と野口聡一宇宙飛行士(44)が並んで写っている画像を公開した。日本人2人が宇宙に同時に滞在するのは初めて。

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 山崎さんは米スペースシャトルに乗って7日にISSに到着。画像は日本の実験棟「きぼう」の中で撮影された。無重力環境を生かし、2人は上下逆さ向きになって手を振っている。【西川拓】

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